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    Kindleお勧め漫画



    気に入っている漫画をまとめました。



    元々ケイクスの連載ですが、書籍版は全カラー。オーケン等有名人が鬱を脱出した方法が紹介されており大変ためになります。鬱っぽいな、気分が沈んでるなと思った人は実行してみたら良い方法多数。個人的にはお天気が体調に関係あるというのに納得。



    いつもの西原節爆裂ですがなんだか切なくて泣ける名作。高須院長の行動も面白い。人生は楽しく生きましょう。



    紙で持っていますが(当然)日本画家の大家山口晃氏がボロクソにけなされている話が一番笑えます。



    これも紙で持っていますが(家宝)インドのヒジュラ祭りがメッタクソで爆笑。ヒジュラは総会屋w 



    ゲスい、ゲスすぎる。しかし読んでしまう。ゲス道を極めた田中先生は天才。月曜日に読むのにぴったりなマンガw



    有名漫画家さんのご子息と行きつけの店を取材。皆さんの素顔がわかる良い話が多い。イタコ芸も炸裂。田中先生は兼業漫画家さんですが本業の方では営業マンもやってるので、社交スキルが発揮されている。



    ど根性ガエルの作者さんがDVオヤジだったというすごい話。。ヒットの裏の真っ黒な事情を知り唖然。



    新刊出る度にすぐ買ってますが、とてもも切なくて素敵な漫画です。心理描写がとても繊細。



    戦後の焼け野原を生き抜く人々の猥雑だが美しい暮らし。男性キャラの描写も相変わらず素晴らしい



    電子版がでた際に即入手。読後感がなぜか壮快で愉快




    内容はエグくて自虐的なのにファンシー絵なので楽しく読める。私はプウ助先生作品はほぼコンプ。



    コロコロ少女だったので裏側が知れて嬉しかった。泣けるネタが多い。しんぼ先生も早く借金返して!!



    ちょうどこの時代にマガジン読んでいたし(幼稚園〜生姜校だけど親が買ってた)小林先生作品好きなので泣けた。



    うわ〜懐かしい。自分的には猫マンガといえばこれ!読むと小学生の頃に戻ってしまう。



    1・2の三四郎の続編でてた!!うれしい!!



    これも当然紙で持っていますが、西原先生の若き頃の切ないお話満載で泣けます。



    今回のセールでポチってはじめて読みましたが、水木ワールド全開で素晴らしいです。



    私は一昨年定価で購入。こうの先生の優しい世界全開の癒される作品です



    子供の頃映画版を見たので息子用にポチり。ドラえもんは子供に読ませたい素晴らしい作品。これは話が切なくて好き



    乱歩ファンなので即ポチりましたが世界観が上手に表現されており最高



    シュミレーション書として秀逸な作品です。きわどい時事ネタが満載。



    ツイッターで気になっていた作品だけどまとめて読めるのが良い。ほろっとします。こういう漫画は大好き



    連載で読んでますが産科の実態もまなべる素晴らしい作品。ストーリー展開も飽きない



    これも連載で読んでますが主人公カップルの関係が素敵。でてくる料理もじんわりと美味しそうな感じで楽しい




    債務者の描写がやたらとリアルで怖いが勉強になる漫画。中高生に読んでほしい。



    連載で読んでましたが美術界の仕組みから世界遺産までまなべる博識な作品。ストーリーもスリリング



    やっぱりJOJOは第一部がいちばん好きです



    自分としては出て来るイタリアの風景を見てるだけで楽しい



    萌え絵だからと侮るなかれ。各メーカーのいじりなどコアなネタが満載でバイク乗りなら笑える。自分はヤマハ愛だけどw



    連載で読んでましたが、絵柄も好きだし、何より菌についてまなべるのがとても楽しい作品。こういう漫画は大好き。お子さんにもお勧め。



    全部持ってますが新刊が毎回楽しみ。酪農の業界知識や酪農家が置かれた状況も学べ雑学豊富になります。食品作りは大変な仕事。でも自分も農業高校行けばよかったという気分になります。キャラの成長も楽しい。明るい気分になる作品。お子さんにもお勧め。ものを作る仕事、自然相手の仕事は素晴らしいです。



    紙で持ってますが大変衝撃を受けた作品。絵柄もキャラも優しくほんわかしてるからこそ原爆の恐ろしさが伝わってきます。戦争は日常生活の延長なのです。



    映像化されましたが私は原作漫画の方をお勧め。80年代に子供だった人にはピンとくるネタも多数。ストーリー展開がスリリングです。ちょっと怖い。



    久々に良いスポーツ漫画に出会えました。自転車に乗った気分になれるのが良い。



    漫画もアニメもリアルタイム世代ですが、今でも全然古さを感じない。管理人さんと五代くんのすれ違いにドキドキ



    私はリアルタイムで読んでた世代だけど今読んでかっこいい。これを越えるヤンキー漫画は少ない。。。



    紙で読みましたが柔道漫画の最高峰といえましょう。懐かしくなったので電子版買おうかな



    紙で持っていますが、日本のお風呂文化の素晴らしさ再考。ローマ人だけではなく現代の外国人も日本の温泉行くと似たような反応です。(元ネタは先生の旦那様やイタリア親類の皆さんのリアクションと思われます)



    映画版はちょっと方向違ったので別物と考えたいですが、やっぱり漫画版のほうが好きだわ。



    連載で読んでましたがこれも面白い作品。ワインやその周辺のネタが学べて勉強になる。ストーリーもドラマチック



    アニメ版も良いですが私は漫画版も好きです。漫画版のほうが使徒が怖い。。。








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    ガーデニングで役に立った道具

    そろそろ夏です。

    夏というのは恐ろしい季節です。芝が伸び木がどんどん伸びます。

    というわけで、夏はイギリスでは恐ろしい季節です。庭仕事という重労働が待ち受けているからです。日本と違い、イギリスはロンドンなど大都市のちょっと郊外の一戸建てだとかなり広い庭があるのが当たり前です。下手したら100坪以上あります。そんな状況なので、手入れも大変で、プロに頼む方法もありますが、費用が莫大になるのでDIYが基本です。年取ると庭の維持ができないので、マンションや小さい家に引っ越します。

    庭の手入れをしないと、家の資産価値が下がってしまい、自分の家だけではなく周囲の家にも多大な影響が出てしまうので、近所の監視の目はかなり厳しいのです。庭を整備してあるかどうかで、下手すると家の売値に数百万円単位の違いがでてきます。ロンドン中心とする南部は人口急増による家不足で不動産価格があがっているので、中古一般住宅でも転売、住替えが盛んです。家の価値には近隣の家の状況も反映されるので、自分の庭を整備することは、その地区全体の住宅価格の価値向上にも貢献するわけです。

    というわけで、株をやるよりも、庭の整備をしていたほうが投資効果が高いので、庭整備の技術や知識は重要です。株よりも不安定要素がありませんので、堅実な投資だともいえます。

    ただし、一戸建ての庭は広いので、効率よく作業するにはプロ仕様の道具、薬剤などが必須です。素人用のやすいのでは時間がかかりますし、手足、腰に大変な負担がかかります。

    以下は私がこれまで使ってみて良いと思った道具です。庭に限らず、台所、仕事、自動車整備など、道具は高いものを買えば長く使えますし、作業効率が高まりますので、投資効果が高いのです。

    ボッシュの道具はどれも使いやすく、人間工学がよく考えられており愛用しています。デザインも気に入っています。コードレスガーデンバリカンセットは、イギリスではシアーと呼ばれていて、面白い形の庭木は、電動のこれで作業します。芝刈りにも使えますので便利です。充電すると一時前後使えます。延長ハンドルは車輪付きなので腰が疲れません。



    この草刈り機はイギリスではトリマーと呼ばれるものです。ナイロンの糸が回転する方式なので危なくありません。



    芝刈り機もボッシュです。英語では芝刈り機はローンミューワーと呼びます。100坪以上の庭だとこのぐらいの大きさがないと大変です。この製品は安全性がよく考えられていて、ハンドルを両手で握らないと稼働しないようになっています。



    剪定鋏など刃物関係はフィスカースが良いです。ここはフィンランドの会社で元々刃物を作っているので切れ味が良い上、人間工学がよく考えられています。日本のホームセンターでも色々見ましたが、耐久性、使いやすさで同等のレベル物もはプロ用の店に行ってもありません。イギリスでは剪定鋏一つが1500円もしませんのでスーパーで売っていますが、日本はタカショーという会社が並行輸入しているようです。



    肥料はスコッツという会社の製品が使いやすい上に強力です。半年に一回だけまくもの、2週間に一回のものなどいろいろ種類があります。日本だとあまり種類がありませんね。水に溶かすタイプはイギリスでは1キロ1000円ぐらいです。



    芝のタネもスコッツのが便利です。水を吸収する素材で包んだタネ、日陰でも育つタネ、タネと苔や雑草と殺す薬を混ぜたものなど色々あります。イギリスや北米の家の美しい芝生の維持にはこういうタネや薬剤が必須です。日本だとプロ用になってしまいますが、こちらでは一般家庭用として売っています。



    芝の種や肥料はスプレダーという道具でまきます。私は肥料やタネの容器から撒いていますが、イーブン(均等)に巻くのが重要なので本当はスプレダーの方が良いです。



    芝生の隅っこはターフカッターを使って形つくります。私が使っているのは別メーカーのですが、スコップでやるより綺麗にできます。



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    【新作書籍】「不寛容社会 - 『腹立つ日本人』の研究」大増刷決定



    4月に発売した新作書籍ですが、好評により大増刷が決まりました。読者の皆様のおかげです!電子書籍は6月10日配信です。

    以下目次と「はじめに」を公開いたします。

    はじめに

    第1章 他人を叩かずにいられない日本人

    「舛添氏叩き」から考える「他人叩き」の傾向
    メディアによる舛添リンチ
    舛添氏擁護の声はなぜ響かなかったのか
    回転寿司で庶民感情を刺激
    イギリスの政治家と舛添氏の違い
    海外では不倫よりセレブゴシップ
    有名人のバカンス情報が大好きな海外ゴシップ
    日本のゴシップは生ぬるい!
    日本のメディアはなぜ情緒的な報道に走るのか?
    「他人叩き」は費用対効果の高いコンテンツ
    感情的なものを求めがちな一般大衆
    「疑似人民裁判」で自己重要感を高める日本人

    〈コラム〉昼間にワイドショーが延々と流れるのは日本だけ

    第2章 「一億総叩き社会」日本の考察

    日本社会で「他人叩き」が広がっている理由
    日本人の「ウチ」と「ソト」の断絶
    「部署を移動したら他人」な日本人
    「資格」よりも「場」を優先する日本人
    「場」よりも「資格」を重視する北部欧州と北米
    超実利的社会の英語圏
    「資格」より「感情」を重視する地中海圏
    「ソト」には無礼な日本人
    高畑裕太氏の親に謝罪を求める心理 疑似家族的な「場」を大切にする日本人の弊害 日本の社会保障と「ウチ」「ソト」 日本人に降りかかる「あるべき姿」の圧力 ベッキーを大炎上させた日本人の理屈

    第3章 お笑い!海外の「他人叩き」 事情

    日本以外にもある「他人叩き」とその違い
    「他人叩き」が大好きなインド人
    インド人のカースト間紛争の激しさ
    イタリア人も「枠から外れる人間」を許さない
    時間悪口ざんまいのイタリア人
    他人の生活に介入したがるイタリア人
    「ゴッドファーザー」を地でいくイタリア人
    同調圧力がハンパないスペイン
    同調圧力が強すぎで経済危機に......
    お付き合いで「サービス残業」するスペイン人
    権威が大好きなスペイン人
    失敗を極度に恐れるスペイン人

    〈コラム〉 ゴシップよりも田舎暮らしの夢

    第4章 世界に学ぶメンタリティ

    日本人がメンタリティを学ぶべき国はどこか?
    私が驚いた中国人の「面子第一主義」 「面子」命の中国人 138 「他人の目を気にしない」中国人に学べ
    欧州北部や北米の「個人主義」に学べ
    個人主義で人間関係は気楽になる
    集団主義な日本人
    外国人との仕事に軋轢が生まれる理由
    ベッキー不倫騒動と日本人
    「階層」と「階級」があることは当たり前と考えよ
    「階層」と「階級」の違い
    他人に興味を持たないアメリカ人
    親が貧乏だと「階層」を移動できないアメリカ人
    先進国で若者の仕事が減り続けているのはなぜか
    日本人は「他人を叩いている」場合ではない
    政治家や役人の重要な不正こそ追求せよ
    枯れた国に学ぶメンタリティ

    第5章 新時代のただしい「正義感」 とは


    日本人の「正義感」はどこからくるのか
    日本の職場で発動する余計な「正義感」
    日本人の「正義感」が偏る理由
    日常生活での日本人の面倒な「正義感」
    大衆を煽るマスコミのずれた「正義感」
    日本のマスコミの「正義感」がずれる理由

    -------------
    はじめに

    私は 年代の半ばに留学のために海外にではじめ、アメリカ、イギリス、イタリアなど各国で働いてきました。国連の専門機関の職員だったときには、130か国以上の同僚がいました。現在は日本と欧州を往復して暮らしています。

    そうした海外での長い経験を経て、今あらためて日本について考えてみると、この年ばかりの間にずいぶんと「不寛容な社会」になってしまったと感じています。

    島国で閉鎖的な文化であることも関係あるかと思いますが、たしかに日本人には昔から心の狭いところがありました。しかし、それでも今から 年ほど前の景気が良かった頃は、もう少しカラッとした明るい雰囲気に包まれていた気がするのです。 特にここ最近では芸能人の不倫を「非倫理的」だと叩いたり、ブログやツイッターで、毎日のように有名人や一般の人の投稿が炎上しています。

    人的な体感としては2011年に東日本大震災があってから、叩く数も、ねちっこさも、さらに過激化したように感じています。

    過激な叩きで記憶に新しいのは、タレントのベッキーさんの「ゲス不倫」です。人気ロックバンド「ゲスの極み乙女」のメンバーと不倫していたことが週刊誌で報道され、CMだけではなく、出演していた番組をほぼすべて降板するまでの騒ぎになってしまいました。CM契約企業から訴訟をおこされるのではないかという話もあり、ネットでもテレビでも、まるでどこかの国に核弾頭が落とされたような騒ぎだったのです。

    しかし、よくよく考えてみれば、ベッキーさんは単に既婚者と付き合っていた、というだけです。しかもあくまで私生活での話。仕事で誰かに迷惑をかけたわけではありません。公的資金を不正使用したわけでも、誰かを物理的に傷つけたわけでも、何かを盗んだわけでもありません。何の犯罪も犯していないのにその扱いはまるで誰かを殺した人以上だったのです。
    ベッキーさんの件以外にも不倫報道はかなり昔からありました。

    ワイドショーを見たり、女性週刊誌を読むのが好きな少しませた子どもだった私は、俳優さん達の不倫報道をよく見ましたが、その内容はもっと色っぽく、湿っぽい話であ り、「悪い」「許せない」と叩く調子ではなかった記憶があります。 しかしベッキーさんの件は、まるで不倫自体が社会的な大変な害悪であり、まるで東 京を破壊したテロリストに対するような大きな怒りが向けられていました。 80年代まで の日本にあった、大人の関係をちょっと生ぬるく眺めるような、そういう余裕が一切な くなっていたのです。

    アメリカ、イタリア、イギリスに長年住んで働いてきた自分からすると、芸能人の不 倫がトップニュースになり何日も叩かれる様子は、大変奇異なものに映りました。

    メディアが独占状態で自由な報道をしにくいイタリアでさえも、日々のトップニュー スは経済や政治の重要な話題です。アメリカやイギリスは言うまでもありません。そも そもワイドショー番組すらないのです。 日本も年金問題や介護問題、労働者の実質賃金の低下、大手企業の不正経理、貿易問題、そしてまだ収束したとはいえない福島の原発問題など、重要問題が山のようになっ ています。

    そんな危機的状況にもかかわらず、日本のマスコミにとっても、一般の人にとっても、何より重要なのは「ゲス不倫」であり、本当の危機的な問題ではないようです。

    他の国であれば経済問題をもっと深刻に議論するでしょう。なぜなら国民一人ひとりの実生活にかかわることであり、マスコミが重要問題を伝えるのは、民主主義の下地でもあるからです。

    今やネットを見ても、日本では大手ニュースサイトで人気を独占するのは芸能ゴシップです。ツイッターやFacebookで騒がれるのは社会問題ではなく「ゲス不倫」や、芸能人の宗教入会の話です。そしてときおり、その辺の高校生がコンビニのアイスケースに入った写真をツイッターに投稿して大炎上したり、一般人のちょっとした〝やらかし〟投稿が、大勢の人に叩かれています。

    先述したように芸能人の不倫の叩き方は、死んで謝罪しろというまでの勢いです。ちょっとしたイタズラをした高校生は、自宅からアルバイト先、親の名前まで洗いざらいに調べ上げられ、社会的に抹殺されてしまいます。しかし、彼がしたイタズラで誰かが死んだわけでもなく、お店が潰れたわけでもないのです。

    こうした人達を叩いている人は、その芸能人にも高校生にもまったく面識がなく、叩いたからといって、何をもらえるわけでも、表彰してもらえるわけでも、お金が儲かるわけでもありません。

    なぜ日本人は見ず知らずの人を叩かずにいられないのでしょうか?

    なぜ日本人はこんなに不寛容になってしまったのでしょうか?

    なぜ海外では芸能人の不倫がトップニュースにならないのでしょうか?

    なぜ日本人は些細な事で正義感を発揮しようとするのでしょうか?

    日本人は集団ヒステリーなのでしょうか?

    本書では海外の事例を踏まえて、なぜ日本が「不寛容な社会」になってしまったのか。なぜ「1億総叩き状態」なのか。また、日本人が「他人叩き」をやめ、より住みやすい社会になるためには何が必要なのかを考えていきます。

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