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    【Kindle月替りセールのオススメ】「交渉のセオリー」60%オフ399円 大前研一監修ビジネス戦略本66%オフ599円等々

    通勤途中にオススメの本をまとめました。



    ドラマと途中まで見たので興味深くなり購入。当時の資料を使って丁寧に書かれており、当時の日本や大英帝国を知る資料としても面白い本です。西洋のものを取り入れようとした当時の日本人の熱意も興味深いです。インターネットも電話も普及していない時代に遠い遠い東洋へやってきたリタの苦労が忍ばれます。



    実はこれ英語版で読みましたが大変良い本です。人間は基本的に同じとはいっても、文化的背景が違うと考え方が異なるので、意思決定や交渉のスタイルがかなり異なります。そのようなスタイルの違いをパターン化したものです。文化人類学をビジネスに応用するとこうなるという素晴らしい例です。出身国ではなくあくまで「文化圏」の違いによる比較なのがミソです。国境というのは簡単に変わってしまうものなので、違いが際立つのはどの文化圏に属するかです。半額になってますのでぜひお読み下さい。



    ニコ生主で、ツイッターではストーカーに追いかけられた話などを描いておられるピョコタン先生の実録漫画ですが、適度に力が抜けていてバカ度(良い意味)が高いく素晴らしい。疲れてるリーマンは通勤途中に読みたい一冊。個人的なオススメはヤフオクの話ですかね。



    私は紙の本持っております。職場のトレーニングで高杉先生の授業を実際に受けております。先生は元々マッキンゼー出身で、モービル石油などに勤務されて海外在住の長い方です。とはいってもご本人は大変腰の低い紳士で、いわゆる「グローバルエリート」の印象と全く違います。(海外でオイルメジャーとか大手金融勤務の方って実際はフツーかつ腰の低い方が多いです)海外の厳しい現場を体験している方だけあり大変実践的な交渉方法が書かれています。日本で出回っている交渉本とはひと味違います。コンパクトなので電子でも紙でもサクサクっとよめるのも時間がない人にとってありがたいです。



    AV界のスターであるしみけんさんの著作です。AV裏側も面白いのですが、どの業界であってもプロというのは大変な努力をしているということがわかります、はやり地道な努力無しでは成功は無理です。気使いや相手の立場を考えることも大変重要だということが分かります。アダルト業界もサラリーマンの世界も同じですね。語り口も面白いです。



    大前研一さんの著作や監修している書籍は、内容が大変わかりやすいのがいいですね。難しいことを「簡単そうに」説明するのは実はとても難しいことです。この本はケーススタディーがかなりコンパクトにまとまっているので通勤途中にスマホやタブレットで読むのに適しています。



    学年誌に掲載された手塚先生の作品ですが、漫画映画への情熱や夢が素直に語られており、読んでいてとても気持ちの良い作品です。仕事や家庭生活で忙しい毎日であっても、自分が本当に好きだったのは何だったかなな、と考えてみることが必要かもしれません。



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