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    【Kindleオススメ】「ビジョナリー・カンパニー」「日本の論点」等ビジネス書中心にまとめました



    このシリーズは紙で持っていますが良書です。中高大学生にも読んでいただきたい。携帯電話、コンピューター、ネットを使うすべての人が、それらが動く「仕組み」を知っておくべきなのです。知らないと様々なリスクにさらされます。



    ジョブズのプレゼンはノウハウの塊だということがわかります。ぼーっとみているだけではわかりませんが、分析されると「なるほど」と感じますよ。



    ハーバードとはあまり関係ない気がしますが(ありがち 笑)営業(セールス)がなぜ難しいのか、なぜ体系的に教えることが容易ではないのか、が大変良くわかる一冊です。買っていただける=お客様に好かれる、ということなので、モノをいうのは人間性ですね。



    ベゾズが何を考えているのか、Amazonがどこに行きたいのか、興味のある方は読むべき一冊でしょう。ベゾスはIT技術者ではなく、元金融業界の人間であるというのは重要だと思います。



    これは英語版で読みましたが、大変重要な本です。良い人生を送りたいなら、「豊か」な地域にすまなければダメだ、ということが「本当」によく分かる一冊です。ネット時代なのにシリコンバレー、バンクーバー、ロンドン、ケンブリッジといった土地に優秀者が集まる理由、富裕層が集まるのは特定な都市という理由もわかります。



    仕事のやり方や人材の変化をしる上で必読の必殺です。ただし、ヘッドハンターが重要になるという指摘は割り引いて読んだほうが良い気がします。また教師や牧師、アーティストなどお金ではなくやりがいを重要視する職業の人達は、金融やIT とは異なった価値観で暮らしている点も分析が必要でしょう。



    サラリーマン(雇われ人)なら絶対に読むべき一冊です。大企業でも潰れることもあります。リストラもあります。突然出向→転籍だって有りえます。給料を払ってくれる所がなくなった場合にどうなるか、知っておいて損はないです。



    何回か取り上げている本ですが、単なるビジネス書ではありません。経営学者が多くの企業に聞き取り調査した結果をまとめたもので、きちんとした研究書であり(とはいっても、一般向けに書かれていますので読みやすいです。)企業や経営者だけではなく、働く人個人にも示唆が多い良書です。本書の結論は、長年成功している経営者や企業は、(1)長期的視野を持っている(2)ブレない(3)顧客に忠実(4)嘘をつかない(5)粘り強い(6)企業は人(7)(8)成功する経営者や企業は超地味(9)優秀な経営者は人を組み合わせて効果を出す(10)改革には時間をかける、です。テレビや雑誌に登場する派手な経営者とは正反対の実像が見える所が面白いです。



    経済学初心者の方にお勧め。まずは「ミクロ」を読みましょう。慣れたら大学の経済学の教科書を読むことをオススメします。



    大前研一さんの良書です。イスラム国から貧困老人まで時事ネタが読みやすくまとまっています。多忙なビジネスマンにおすすめ。



    大前研一さんが1970年代に出した「古典」ですが、原理原則は今でも変わっていません。経営戦略のエッセンスが大変読みやすくまとまっています。本当に頭の良い人が書いた文章はこのように読みやすいのです。「ノート」の方は自習に便利です。



    ニッチな話ですが、コンテナによる物流革命なしでは今の経済は有りえませんでした。ロジスティックスの重要性もわかります。



    欧州ではビットコインを貨幣として扱う政府が増えてきています。これまでの仮想通貨とは何が違うのか、なぜ大手金融がビットコインに投資しているのかを知っておくべきです。



    経営者の単なる自伝ではありません。イノベーションとは既存の仕組みや規制との戦いであること、改革には時間がかかること等がよく分かるドキュメンタリーです。物流業の産業史としても面白い一冊です。



    「学問としての経営学」と、ビジネススクールで教えるような「戦術」には乖離があります。その理由を知りたい方はご一読を。「学問」の方で統計が重要だったり、画期性が重視されるのには、学術誌に論文を掲載しないとならないとか、掲載しないと給料が上がらない等々経営学者の置かれた厳しい立場も関係あります。。。(ちなみにうちの家人は経営学者なのでこの辺の事情の厳しさには大変なものがあります)



    経営コンサルには文書作成のテンプレートというのがあって、会社の研修で徹底的に叩き込まれたり、先輩から伝授されます。文書でお金を取る商売なので、「見せ方」には様々なエッセンスが詰まっています。



    これは紙で持っていますがなかなか便利です。



    私はこの本が出たばかりの頃に読みましたが、経営のドキュメンタリーとして大変すぐれた本です。失敗談をかける経営者の人というのはあまりいませんね。これから起業したい方は読むべきです。



    ソフトウェア開発&プロジェクトマネージメントに関する最高に面白いシリーズです。私は紙で持ってます。(英語版だとこういう風なシリーズになってないんです)IT業界の人的には「あるある!」といグサグサ刺さるネタ満載で自虐的に楽しめます。他業界のプロマネや管理者にも読んでいただきたい。ユーモアのセンスもいけてます。



    以前買いましたがものすごく面白い一冊でした。「広報」がいかに強力かつ重要な活動か、ビジネスを成功させるには「広報」の力を使ってあらゆる方面を味方にするのが大事というのがよく分かります。「宣伝」と「広報」の違いも知りましょう。ソーシャルメディア時代だからこそ「広報」の重要性が高まっています。



    無料で提供することで得るものとは何か、口コミの威力、顧客とはファンのこと等々ソーシャルメディア時代だからこそ重要な示唆の多い一冊です。



    以前紙で読みましたが、成功するにはとにかく強引さと営業力が重要ということがわかります。地味なコーヒー豆屋が、全く関係ない業界にいた営業マンの手腕でカフェチェーンになっていく流れも面白いです。



    ビッグデータとはすなわち統計のことです。統計の基礎を知りたい方におすすめ。



    日経の文庫シリーズはコンパクトで読みやすいのでおすすめ。こちらは重鎮伊藤先生が書いておられます。経済学初心者のサラリーマンだけではなく、中高大学生にも読んでいただきたい。私は高校、大学の頃にこのシリーズ色々読みました。



    紙で持っていますが、この会社は激安航空会社の元祖です。良い意味でテキサスらしさ満載(豪快!私は住んでたのでよく分かる)の面白い会社です。小さな会社でもユニークなアイディアや、他と違うことをやることで成功することが可能です。重要なのは人まねではなく発想力です。



    バフェット翁の人なりや、その周辺が丹念に書かれている本です。日本人が書いたので読みやすいです。投資哲学も面白いのですが、私個人はこの人の人なりに興味があります。



    ビジネスドキュメンタリーとして面白い一冊ですが、強いリーダーが創業した企業が抱える継承の問題がよく分かります。Appleだけではなく、ユニークなスタートアップにはそういう企業が多いですね。最近のiPhoneやiPadを触っていると、斬新なアイディアというのは、強いリーダーがいるから可能なのだと感じます。





    プライム会員の方はKindle Fireがクーポンコード『FIREPRIME』で4,000円OFFです。実質4980円と激安です!我が家にもありますが、手持ちにぴったりなサイズで読書には最適。映画のダンロードが高速ですし、外付けのSDカードにも保存できるのが助かります。(iPadはできないのが痛い!)子供向けのアプリや動画も豊富ですので子守にも最適です。(超活用中)ちょっとしたウェブのブラウジングとか調べ物、メールならこれあればPCいりません。プライムビデオは懐かしの邦画やアニメがあるのも気に入ってます。英語圏だとマニアックなドキュメンタリーがあったりするのもグー。

    故障と浸水保証が別売りで激安なのも気に入ってます。(こんな安いプラン他社ではなし)充電に時間がかかるのでアンカーの急速充電器必須です。SDカードは壊れる可能性もあるので、若干容量小さめのにしてます。カバーはこの子供用のがすこぶる便利です。我が家は息子用に買いましたが、便利なため大人用にも購入。スタンドがついてて立てるのが楽。しかも持ち運び便利。手触りもいいですよ。











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